カスタマーサクセスと思っても――SIerの誠実さが「不信」に変わる瞬間
お客様のために手を変え品を変え取り組んだはずなのに、「騙されている感」が積もっていく——SIerの現場が抱えるジレンマの正体と、マルチベンダー時代の「誠実さ」について考えます。
お客様のために手を変え品を変え取り組んだはずなのに、「騙されている感」が積もっていく——SIerの現場が抱えるジレンマの正体と、マルチベンダー時代の「誠実さ」について考えます。