Compny Info

株式会社Fusion-HI

代表取締役社長:糸魚川哲也

住所:名古屋市西区名駅一丁目1番17号 名駅ダイヤメイテツビル11階

TEL:050-3690-6218

​設立:2021年6月

取引銀行:​GMOあおぞらネット銀行/愛知銀行

​​加盟団体:愛知中小企業家同友会

Corporate Philosophy

​Vision

人とITの融合により、両者の持つ力を最大限に引き出し心豊かで幸せな生活に貢献します。

Value

人との繋がりを大切にします。

何をするかよりも、誰とするかを重視します。

プロフェッショナリズムを持ち続けます。

業務知識を重視します。

Mission

お客様の伴走者であること。

お客様のエンゲージメントを高めること。

日々最新のITを習得し、利用場面と利用方法を想像すること。

日々付加価値を考えて行動すること。

お客様に適切な提言をすること。

Greeting

ニューノーマルという時代において、益々ITの利活用が求められる様になりました。

ITを利活用することで、人手不足の解消、業務ミスの低減など、コスト削減につなげること。また、マーケティング活動促進やSCMの最適化といった、売上向上につなげること。一方、バックオフィスにおいては、人事データをビックデータで解析することで、社員の働きやすい環境づくりのためのAI利用など、先手を打つために戦略的なIT利活用が主流になってまいりました。そんなITツールは、クラウドの台頭によりどなたでも簡単に手が届くところにあり、しかもフリーでとことん試すことができる時代となりました。しかし、そんな今だからこそ、ありすぎるITツールをどのように使いこなせば、自社の置かれた課題を解決できるのか悩まれている中小企業の経営者の方々が多いように感じます。また、中小企業にはIT専任者がいないことが多く、いたとしてもITを体系立てて学んだわけではなく、独学で一生懸命学ばれている方が多く、「自分たちのやっているIT化はこれで良いのだろうか?」「このIT投資額が適切なのだろうか?」「他の業界はどんな取り組みをしているのだろうか?」など、自問自答されている様に思えます。

ここで私の経歴を簡単にご説明いたします。私は、製造企業、物流企業、IT企業、BPO企業、コンサルファームとキャリアを重ねたのち、2021年6月、ITコンサルティングの株式会社Fusion-HIを設立いたしました。約30年、時代とともに変わっていったITを知り、利用側からコンサルタント側まで経験した代表者だからこそできる、泥臭いコンサルティングサービスを株式会社Fusion-HIでは行っております。我々は、お客様の適切なIT戦略の立案から目的達成まで、責任をもった伴走者であり続けたいと考えております。

株式会社Fusion-HI CEO 糸魚川哲也

Product

We compete on wisdom, not knowledge.

ITコンサルティング

中期経営計画や経営者のインタビューを通じて、緻密なIT戦略を描き、その戦略を具現化するための実行計画の構築をお手伝いいたします。さらに、計画に即したシステム企画の構築アイディアを提供し、最適なITベンダーの選定に向けたRFP(提案依頼書)の策定をサポートいたします。

基幹システムの高速開発

「TALON」は、これまでのローコードツールの課題を一挙に解決する革命的な存在です。従来のツールでは解決が難しかった課題も、TALONならば効率的かつ簡単に解決へと導きます。ユーザーのニーズに真摯に寄り添い、シームレスな開発体験を実現することで、新たな次元のローコード開発を提供します。さらに、その洗練されたインターフェースは、プログラミングに疎な方々にもわかりやすく、創造性を存分に引き出すことでしょう。TALONの登場により、これまでの開発の常識が覆され、未来への道が大きく拓かれることでしょう。

​情報基盤構築

​時代の流れに合わせてBIツールを導入することは素晴らしい一歩ですが、残念ながら多くの企業が利用率の向上や表示スピードの低下、情報ソースの鮮度の悪化といった課題に直面しています。こうした課題の背後には、適切な情報基盤が築かれていないという大きな要因が潜んでいるのです。情報基盤の欠如は、まさにBIツールの真価を十分に引き出せない理由と言えます。情報基盤を確実に構築することなくして、正確で迅速なデータの取得や分析は難しいものとなります。例えば、情報ソースの鮮度が低ければ、意思決定において信頼性が損なわれる可能性がありますし、表示スピードの遅さは効率的な業務の妨げとなります。こうした問題に対処するためには、堅固な情報基盤の構築が不可欠です。データの正確性とリアルタイム性を保証し、適切なデータの統合と蓄積を行うことで、BIツールのパフォーマンスを最大限に高めることができます。情報基盤の強化によって、企業はより洞察に満ちた意思決定を行い、迅速なビジネス展開を実現できるでしょう。

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